人間の能力は無限です。正司昌子の幼児教育法で能力を最大限に伸ばし、人生を200%楽しめるような子どもを育ててみませんか?
正司昌子の執筆最新情報
【小学館の通信添削学習 ドラゼミ】
陰山 英男(監修)、正司 昌子(指導)
ドラゼミとは、ドラえもんと一緒に学習できる小学館の通信教育です。教科はおもに国語と算数で、小学校高学年からは英語も少しあります。幼稚園や保育園児向けの幼児コースから、小学6年生までのコースがあり、ゲーム感覚で学習できるものもあります。ドラゼミのホームページには無料体験コーナーがあり、各学年のドラゼミテストをダウンロードして、実際に体験できるようになっています。
【授乳時のケータイで子どもは壊れる 】ベスト新書
正司 昌子(著)
太陽も月も星も見たことがないという子どもたち。
四角い川を描く子どもたち。
手がないヒトを描く子どもたち...
子どもたちに異変が起きている。子どもの脳が壊れてかけているのだろうか。それとも、あまりに科学技術が進み、自然との触れあいが足りなくなっただけなのだろうか。便利さを追求した科学文明のその果てに、子どもたちの身体から「自然」が消えかけている。
このままでは教育再生どころではない。今世紀の日本を担う貴重な人材が払底する最悪の事態を取り除くにはどうしたらよいか。
天才幼児教育の現場から緊急提言!
【別冊PHP 2007年9月 子どもの才能・可能性の伸ばし方】
核家族化・少子化の現代、月刊誌『PHP』の姉妹誌として、子育て・しつけに悩むお母さん方のよきテキストとなるとともに、親と子の豊かなふれあい・よき家庭づくり・お母さんの生きがいさがしなど、日々の暮らしを見つめる新しい子育て誌です。
掲載ページ P.35〜子どもの才能が開花する生活体験 正司昌子
【新潮45 2007年 6月号 新潮社】
【総力特集】
明治・大正・昭和 文壇「女と男」13の愛憎劇愛ゆえに傷つき、憎む。愛こそは至高の文学を育む美酒であり、身を滅ぼす毒薬でもある。文学的な、余りに文学的な13の愛憎劇。
【小特集・子育て地獄】
日本語崩壊!壊れゆく「普通の子供たち」正司昌子
正司昌子の書籍一覧
【入学準備 陰山メソッド 小学校でつまずかない「もじ」と「かず」家庭ワーク】
蔭山 英男(編集)、正司 昌子(編集)
「学力向上の芽は家庭で育つ」が貫かれた1冊です。「読み書き計算」でつまずきがちな部分を遊びの中で克服する方法を31紹介。幼児教育歴20年の正司昌子氏の実践法や「2~百ます計算」「鉛筆なれドット」も収録してます。
【正司式 ぐんぐん伸びる「よむ・きく・はなす・ちから」プリント】
正司 昌子(著)、平野 佳代子(編集)
本書は字を覚えるためのさまざまな提案をしています。私が、これまで教室で実践して効果をあげ、かつ家庭でも取り入れやすいものばかりを載せました。また、文字をばらばらに覚えるのではなく、単語としてよめるようになるためのプリントにも多くのページをさいています。文字の固まりを単語として読めるようになれば、文章を読む道筋が見えてきます。
【正司式 ぐんぐん伸びるかくちからプリント】
正司 昌子(著)、高嶋 喩 (著)
手首の動きがしなやかになり字がたくさんかけるようになる「ぐるぐるがき」ボード。記憶に残りやすく、きちんと身につくかきじゅんつきひらがな・すうじシート。もじをかくのが自然と楽しくなるおてがみたんざく。わが子の名前を美しいもじで練習させられるお名前お手本ひらがな+練習プリント。まだまだたくさん!どこにもない完全オリジナル教材ついています。
【正司式 ぐんぐん伸びるかぞえるちからプリント】
正司 昌子(著)
算数のつまずきを未然に防ぐ足して5になるカード。「かず」と「数字」の感覚が自然と身につくどっちが多いかなプリント。図形の認識がいつの間にかついてくる見るだけ「斜めの線」シート。たしざん・ひきざんのちからが定着しやすい1つ多い数・少ない数10ますプリント。まだまだたくさん!どこにもない完全オリジナル教材ついています。
【正司昌子の幼児の知力がぐんぐん伸びる本―親子で楽しむ「え」「ことば」「かず」「からだ」】
正司 昌子(著)
20年の実践に裏打ちされた、今もっとも刺激的な幼児教育指南書。「絵」を描かせて、わが子の現実認識度をつかむ/無限の可能性をめざめさせる「ことば遊び」/食べものを使った「かず遊び」で算数力をつける/自分の「からだ」を使いこなせる子は伸びる/学ぶ力は生きる力。
【子どもを生かす子育て法】
正司 昌子(著)、平野 佳代子(編集)
著者がこれまで出会ってきた、さまざまな子どもたちの事例を紹介し、子どもの自立、能力の伸ばし方の対応について具体的にアドバイス。子どもの立場から教育を考え、よりよい親子関係づくりをめざす。
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